【2019最新版】ミャンマー/ヤンゴンの夜遊び完全ガイド【プラン別で解説】

【2018年最新版】ミャンマー/ヤンゴンの夜遊び完全ガイド【相場・地図・遊び方】


おトクなキャンペーン
海外旅行のお供として有名なガイドブックるるぶが今なら、なんと無料で読み放題です。
ブック放題というソフトバンクグループが運営する電子書籍サービスなんですが、1ヶ月無料体験キャンペーン中です。
電子書籍なら、重たい本を持ち歩かなくてもスマホで読めるので旅行にうってつけですので、是非この機会にご活用ください。


≫1ヶ月無料でブック放題を体験する。
おっさん
ミャンマーの夜遊び情報をザクっと教えて欲しいんやけど!!


という、声を受けたので今回はミャンマーの夜遊びについて書いていきます。


主な記載情報としては料金・地図・遊び方を紹介してます。
ミャンマーへ遊びにくる方はこの記事さえ読めばokです。


東京-ミャンマーまでの航空券はエアアジアでタイorマレーシア経由が1番安いです。
これまではミャンマーにはビザが無いと入国できませんでしたが、2019年9月30日まではビザ免除で入国できるので、この機会にぜひミャンマーにも足を運んでみてはいかがでしょうか?


詳しくはスカイチケットから一括で検索されるのをオススメします。


≫スカイチケットでミャンマー行きの航空券を見てみる

スポンサードリンク

ミャンマーの夜遊び事情は?

ゴーゴー
どーも、カンボジアで新しいカタチのシェアハウスを運営してるゴーゴーケンゴ(@KNGrits)です!
今回は初ミャンマーということで、ヤンゴン市内の夜遊びスポットを散策してきました。
おっさん
東南アジアの夜遊び制覇できそうやな!
ミャンマーって夜遊びのイメージ全然ないけど、実際どうなん?


というわけでミャンマーの夜遊び事情について解説していきたいと思います。

ヤンゴン市内がオススメ

ミャンマーのヤンゴン市内のカフェはwifiが通じる


ミャンマー旅行に来られる方の多くは、ヤンゴンだけでなくバガンやマンダレー、バゴーなどに行かれると思いますが、ミャンマーで一番活気のある街はまちがいなくヤンゴンです。


なので、夜遊びメインで行かれるのであればヤンゴン市内1択ですね。


ヤンゴンの中でもダウンタウンと呼ばれるエリアが比較的開発されており、新しいお店も多いのでこのエリアに泊まるのがオススメです。
この記事の中でオススメのホテルも2つ紹介してるので、そちらも是非参考にして頂けたら幸いです。

ミャンマーに風俗は無い?



ちなみになんですが、ミャンマーにゴーゴーバーはありません


タイのバンコクパタヤ、フィリピンのマニラはゴーゴーバーで有名ですが、ミャンマーにはないんですね。

おっさん
ほな、ミャンマーで夜遊びしよう思っても風俗は無いんかいな!?


ゴーゴーバーやソープは無いんですが、その代わりとなるお店はあるので、そちらも紹介していきたいと思います。


では、次からは以下2つのプランに分けて夜遊び情報を紹介していきます。(クリックすると読みたい場所まで飛びます)

  1. ミャンマー風俗プラン:女の子を買いたい人向け
  2. ミャンマー飲みプラン:飲んで踊って楽しみたい人向け
  3. ゴーゴーケンゴオススメプラン:タイプ別に3つ紹介
おっさん
おお!
夜遊びっていうても風俗だけちゃうからな!
教えてくれ〜

スポンサードリンク

ミャンマー風俗プラン:女の子を買いたい人向け

ミャンマーのオススメ風俗ガイド

ショー有りのKTV『エンペラー』

ミャンマーのオススメ風俗ガイド


はじめに紹介するのが、こちらエンペラーです。


エンペラーはヤンゴンで一番有名な夜遊びスポットなんですね。

おっさん
確かにエンペラーって「ミャンマー 夜遊び」で検索したら結構でてくるよな!


ミャンマーのオススメ風俗ガイド


廃墟ビルみたいに年季の入った建物なんですが、この右のエレベーターを上がれば入れます。


店内は撮影禁止だったので写真がないのですが特徴を以下にまとめました。

  • フロアの真ん中でショーが行われてる
  • ショーと言っても綺麗な女の子が歩くだけ
  • チップの代わりに花飾りをあげれる
  • フロアレディとショーレディの2タイプでショーレディは少し高い
  • 入場料は8000チャット(約600円)
  • 持ち帰りは10~13万チャット(約7300~9500円)
  • 店内に入るとまずはソファ席に案内される
  • 直後にフロアレディがきて1杯ドリンクを奢ると横に座らせれる
  • キャバクラみたいな感じで楽しめる
  • 最後に女の子にチップを払う(2~3万チャットが相場)

エンペラーに限らずですが、基本的にはオープンから時間が経つにつれて、徐々に可愛い子は減っていくのですが、エンペラーはわりかしレベルが高かったです。


注意点としては、女の子だけでなくボーイさんにも少しチップを払えば高待遇になるので、気持ちだけでも払うようにしたいところですね。

おっさん
なるほど。
ほな、チップ代合わせると飲むだけでも、4~5万チャット(約3000円)はかかりそうやな!

エンペラーの場所



パークロイヤル直結のクラブ『music club』




パークロイヤル直結のクラブ『music club』ですが、看板には『club5』と書いてます。
どちらも同じ店なので気をつけましょう。

おっさん
なんや、ややこいな!
まぁ、パークロイヤルの地下一階て覚えといたらええな!


ここは完全に売春婦クラブという感じで、女の子はほぼ100%売春婦です。


ただ、フロアではバンドが生演奏してるので、飲むだけでも楽しめるクラブでした。


入場料は無料なのでパークロイヤルに宿泊する際は是非のぞいてみてください。

music clubの場所



ローカル気分を味わいたいなら『BME』




BMEはインヤー湖の南に位置してるんですが、完全にローカル向けのクラブという雰囲気でした。
music clubに比べて外国人比率は少ないのですが、その割に売春婦は多かったです。


ダウンタウンからは少し距離があるので、優先度は低めかなという印象です。
ローカル感を味わいたい方は是非BMEに足を運んでみてください。

おっさん
ちょっとマニアックな感じやな!
まずはエンペラーとかmusicclubから入るのが良さそうやね。

BMEの場所



穴場スポットは『SKYWAY』




こちらのSKYWAYは現地在住の方にオススメして頂いて連れて行ってもらったんですが、めちゃよかったです。


箱も大きく、ローカルに人気があり活気に溢れてました。
入場料は払って頂いたのでわからないんですが、ビールが1杯1000チャットなので入場料もローカル価格だと思います。


ちなみに売春婦の相場も5~6万チャット(約4000円前後)と最安でした。

おっさん
ローカルの人らで活気あるのは流行ってる証拠やな!
ここくればヤンゴン市内の若者の流行が垣間見えるね。

SKY WAYの場所




次は風俗系がニガテな人向けにまとめた『飲んで踊れる系』のプランを紹介します!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
【2018年最新版】ミャンマー/ヤンゴンの夜遊び完全ガイド【相場・地図・遊び方】