難しい言葉を使わずにCOMSA (コムサ)のICOを初心者目線で説明する。

COMSAのICOを難しい言葉を使わずに説明する。
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この記事を読んでほしい人。

まず初めに、今回の記事では難しい事は一切書きません!!

とにかく、わかりやすく。
この記事を読んだ後に「コムサってあ〜アレね。」と軽めに理解ができるように説明します。

なので、今回この記事を読んでほしいのは、

COMSA(コムサ)って名前は聞いた事あるけど、調べてもサッパリわかりません!

という人たちです。
ずばり、僕がそうでした。

では、早速。

ICOって一体なんですの?

まず説明しなければいけないのが、ICO(アイシーオー)です。

これを一言で言うならば、

企業が独自のお金を作って、みんなに買ってもらう仕組み

です。

上場とかIPOとかって聞いた事ありませんか?

あれは、企業が株を発行して、みんなに買ってもらう事で資金調達してるんですね。

なので、ICOとは株の代わりに独自のお金を作って、みんなに買ってもらう事で資金調達できる仕組みなんです。

独自のお金=仮想通貨って認識してください。
厳密にはトークンなのですが、ややこしくなるので割愛

ここまでは大丈夫ですか?

でも、1つ疑問が浮かびました。

独自のお金ってそんな簡単に作れるの?

はい。作れます。
現在、仮想通貨と呼ばれるものは世界で700種類以上あります。

ただし、全てが信頼できる仮想通貨とは限りません。

そこで、登場するのがCOMSA(コムサ)です。

COMSA(コムサ)って一体なんですの?

COMSA(コムサ)とは一体なんなのか?

ずばり、

企業が簡単にICO出来る場所。

ICOについては先ほど説明した通りですが、問題点が1つありましたよね。

信頼できる仮想通貨なのか、判断できない。

それを解決したのがCOMSA(コムサ)なんです。

テックビューロという会社が作ってるんですが、この会社はZaifというビットコインの取引所を持っていたり、mijinという企業が簡単に仮想通貨(トークン)を作成できるシステムを作っていたりと、まぁ、スゴイ会社なんです。

そのテックビューロ社が開発したのがCOMSA(コムサ)なんですね。

  1. 企業がICOをより簡単に出来る。
  2. 一般人がより安心して企業に支援出来る。

これがCOMSA(コムサ)です。

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そのCOMSA(コムサ)がICOします。

世の中のルールは頭が良い奴が自分たちに都合の良いように作ってる。
情報弱者はいつまで経っても搾取され続けて、その事すら気づかずに生きてる。

僕自身その内の一人やと思ってるんで、ムカつくし、だからこそ勉強しようってなるんですよね。
誰かに飼いならされて良いように利用されて終わりなんて楽しくないですから。

と、言うわけで「難しい!」と思って目を背けるのではなく、なんとなくでも概要を掴むことが大切だと思うんで、この記事を見た人が「もっと詳しく調べてみよ!」ってなれば幸いです。

「COMSA ICO」って検索すれば、もっと詳しく説明してる記事が沢山あるので。

期間:2017年10月2日14:00(JST) – 2017年11月6日14:00(JST)

ちなみに、この期間内だと登録者は誰でもCOMSA(コムサ)を支援できます。

登録はメールアドレスとパスワードを入力するだけなので、30秒で出来ます。

下にリンクを貼ってますが、こちらから登録して頂くと、紹介者特典で全発行総量の5%が配分されるみたいなので、記事を読んで「いいな」と思った方は是非こちらから登録してみてください。

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COMSAのICOを難しい言葉を使わずに説明する。